寄付について
広島生命科学研究所の事業活動にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。
皆様からのご寄附は、当財団の活動のため有効に活用させていただきます。
当財団は2024年6月1日に「公益財団法人」として認定を受けました。これにより、当財団へのご寄附は、税制上の優遇措置(寄附金控除)の対象となります。
お申し込み方法・送付先
ご寄附は1,000円から、任意の金額でお申し込みいただけます。
お振込みには、インターネットバンキングもご利用可能です。
① メールでお申し込み
以下の「寄附申し込み定型文」をコピーして、事務局( chayama@hisinlsc.com )までお送りください。
【寄附申し込み定型文】
件名:寄附の申し込み
公益財団法人広島生命科学研究所 行
寄附を申し込みます。
① 氏名【必須】: (ご芳名公表の可否: 可 ・ 不可 )
※「不可」の場合、お名前は公表いたしません。
② 寄附予定金額【必須】: 円
※ご寄附は1,000円から承っております。
③ 住所:〒
※領収書(寄附金受領証明書)が必要な方は、ご記入ください。
④ 寄附金受領証明書(領収書)の送付: ( 要 ・ 不要 )
※「要」の場合の宛名:
⑤ ニュースレター等の送付希望: ( 有 ・ 無 )
⑥ 応援メッセージ(任意):
② 郵送・FAXでお申し込み
以下の「寄附金申込書」をダウンロードし、必要事項をご記入の上、下記までお送りください。
【書類送付先】
〒734-0002 広島市南区西旭町7-21
公益財団法人 広島生命科学研究所 寄附金担当係 宛
FAX: 082-236-7614
寄附者からのメッセージ
寄附をいただいた方からのメッセージです(原文通り)。寄附者名の表示の希望がない場合は記載してありません。

広島の地で頑張ってください。



広島大学退官後も医療の発展に研究を重ねられている先生、関係者の方を応援しています。先生の研究 肝炎ウイルスの治療の寄与に役立てればと思います。



肝臓は沈黙の臓器と言われているそうで、知らないうちに悪くなっていると心配です。みんなが心配しなくていいように、肝臓病をなくすような研究をお願いします。



肝疾患は日ごろ症状がなくて放置している人が多いですが、ひどい状態になってしまう前に治療が必要だということが最近良くわかりました。研究の益々の発展をお祈りしています



肝臓病の治療は格段に良くなったのに、まだ問題も多いことを知りました。解決に向けて研究が進むことを期待しています



研究のことはよくわかりませんが、体に気を付けて頑張ってください



研究の発展に期待し、応援しています



B型肝炎の再活性化は臨床でも気を付けるべき問題になっています。肝炎の問題が解決されるよう研究の発展をお祈りしています



最先端の医療の推進にご尽力いただいていることに感謝いたします。肝臓を患う多くの方の救いとなる研究を応援しております。



自分で財団を設立し、研究を続けられることはとても大変なことだと思います。お休みになる時間が十分とれるのか、心配しています。B型肝炎の根治につながる発見がされることを期待しています。寄附は私の先生に対する励ましになればと思います。お役立ていただければ嬉しいです。



応援しています。この様な素晴らしいことに協力できる事を嬉しく思います。



研究がんばってください。心より応援しています。



医療の進歩に向けて研究を重ねられている皆様へ微力ながら貢献致したく寄付させて頂きます。日々の絶え間ない努力を心より尊敬致します。
お身体をご自愛しつつ頑張って下さい。



研究が進み、多くの方を救うことができますようお祈り申し上げます。少額ですが、先生の研究のお役に立てればと思います。



病気の根治を目指し、広島大学退官後も熱心に研究に取り組まれいらっしゃると聞き、敬服するばかりです。ご活躍を祈念しております。



臨床施設を有する研究所は日本初の試みではないでしょうか。非常に興味を持っております。寄付金が肝炎ウイルスの治療に役立つ研究のお役に立てたら光栄です。



教授在任中は大変お世話になりました。熊田先生をはじめ多くの先生方を講師に呼んでいただき、多くの情報を得ることができました。ありがとうございました。今後の研究の御進展を祈念申し上げます。



患者さんの幸せのために頑張ってください。



成功祈ります。



素晴らしい研究で興味があります。



B型肝炎を完治する治療は難しそうですが応援しています。



益々の研究発展に期待しています。


